top of page

1-3 重文民家 部分工事

  • 2020年12月31日
  • 読了時間: 1分

通常ほとんどの場合自己負担で進めることが多いのですが、場合によっては多額の経費がかかる場合があります。(屋根・壁・柱・床など)


この場合はまず自治体(簡単ではありませんがある程度の負担するケースが多々ある)また目に見える屋根・壁などは美装工事を国に申請すれば半額負担してくれる。


いずれにしても自治体などに相談することが大事です。



参考文献


重要文化財住宅所有者の生活と保存活用に向けての問題 点 -奈良市藤岡家住宅を中心とする事例研究 鈴木あるの(京都大学 重文民家の集い学術会員)



特定非営利活動法人 ​全国重文民家の集い

事務所所在地(Office)

〒591-8037

大阪府堺市北区百舌鳥赤畑町4丁349番地(髙林事務所内)

4-349 Mozuakahata-cho,Kita-ku,Sakai,Osaka,591-8037,Japan

JAPAN HISTORIC HOUSES OWNERS' SOCEITY

メルマガ登録ありがとうございました。

※購読登録により、当サイトからのメール送信に同意いただいたものといたします

当サイトのコンテンツは文化庁のサイトより引用した記述が一部ございます。また、無断転載を禁じます。

  • 全国重文民家の集い Twitter

全国重文民家の集いリ-フレット(Leaflet)

(下記からダウンロ-ド)

本ホ-ムペ-ジの一部は、「公益信託大成建設自然・歴史環境基金平成29年度助成金」を受けて作成しました。

© 2018 - 2024 特定非営利活動法人 全国重文民家の集い

bottom of page